• バーズ・ビューは情報による「鳥の視点」で

    行政や医療機関のICTパートナーとして選ばれています

    救急・災害医療 × ICT

  • NEWS

  • SERVICES

    さまざまな課題と直面している日本の医療。バーズ・ビューはその解決と発展に貢献します

    情報による「鳥の視点」で見わたし、1人でも多くの命を救いたい

    救急医療管制・意思決定支援システム e-MATCH

    一分一秒を争う災害・救急医療の現場の全体像をリアルタイムにとらえ、救急医療管制と、意思決定の支援についての研究とサービス開発を行っています。

    医療現場の深い理解と分析を元に、最適なICT導入を支援

    医療ICTコンサルティング

    業務課題の発見や実態調査をもと、行政や医療機関における医療ICTの選定と定着支援を行います。既存サービスや自社サービスの垣根なく、最適なICT導入を支援します。

    よりよい医療・より良い社会のための医療機器

    医療機器の開発・普及支援

    独自のプロセスで医療機器・医療サービスの普及を支援します。海外製の医療機器の国内展開支援やテストマーケティング、既存の医療機器のIoT化などをサポートします。

    医療従事者が現場で活用できるスマホサービスの開発

    麻酔科医: 讃岐美智義先生監修アプリ「麻酔と救急のために」開発

    長年医療を支えてきたパートナー医師たちの監修のもと、実際の医療現場で必要な機能・情報を搭載した最新鋭のスマホアプリを開発・運営します。

    →紹介ページはこちらから

    地域密着、迅速な防災活動のためのアプリ

    消防団専用 防災アシストアプリ S.A.F.E.

    S.A.F.E.(セーフ)は、消防団のための防災アシストアプリ。この防災アプリを活用する事で、地域に根ざした防災活動の要 消防団の活動がより迅速に、より万全の備えになります。

    →紹介ページはこちらから

  • CASE STUDIES

    兵庫県豊岡市

    前公立豊岡病院但馬救命救急センターセンター長

    小林誠人先生

    2018年4月にドクターヘリ・ドクターカー記録の運用を開始して以来、カルテ入力および出動記録の記載時間が短縮。それまでは出動記録と院内電子カルテの連携が確立されていなかったため、出動中に記録・作成した内容を病院に帰着後、あらためて院内電子カルテに診療録として入力する必要がありました。現在はその負荷が軽減され、本来の業務に早々に専念することができるようになりました。

  • COMPANY

    バーズ・ビュー株式会社(鳥瞰社)

     

    医療従事者の最大サポーターとして
    医療業界にイノベーションをもたらします。

     

    当社は、特定非営利活動法人ヘルスサービスR&Dセンター(CHORD-J)と一般社団法人HIMAP(ハイマップ)が設計・開発した、救急医療における継続的な質とアウトカム向上を目的とした救急医療管制・意思決定支援システム:e-MATCH(emergency-Medical Alliance for Total Coordination in Healthcare)の考え方を普及する目的で、e-MATCHの設計に携わった医療者、研究者が自己資金のみで設立した企業です。


    我々の役割は「単にシステムを導入する」事ではなく、システム導入を通じて救急医療の質向上とアウトカム改善を支援することにあります。

  • CONTACT

    東京都文京区本郷4-5-10 サンファミリー本郷3階
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