この度、バーズ・ビュー株式会社は、第12回日本救急救命学会学術集会において、デザートセッション「救急DXは、現場で使えてこそ。」を共催いたします。
セッションについて
救急医療のデジタル化(救急DX)は、導入すること自体が目的ではなく、現場で実際に使われ、患者さんの救命につながってこそ意味を持ちます。
本セッションでは、救急医療と危機管理・救命分野の両方の立場から、プレホスピタル(病院前救護)と病院をつなぐ取り組みの実践について語っていただきます。救急現場と医療機関、それぞれの視点から「現場で使えるDX」とは何かを考える時間にしたいと考えています。
当日は、有名店のバウムクーヘンもご用意しております。ぜひお気軽にご参加ください。
また、弊社夏井代表が司会を行いますので、お楽しみください。
開催概要
| 開催名 | 第12回日本救急救命学会学術集会 〜救急医×救急救命士が語る、プレホスピタルと病院をつなぐ実践〜 |
| 日時 | 2026年10月4日(日)14:30〜15:20 |
| 会場 | 東京慈恵会医科大学 医学部 第一会場(大学1号館講堂) |
| 共催 | 第12回日本救急救命学会学術集会 バーズ・ビュー株式会社 |
登壇者
演者
田上 隆 先生(東京慈恵会医科大学 救急災害医学講座 危機管理・救命分野 教授)
演者
鈴木 健介 先生(日本体育大学 保健医療学部 救急医療学科 教授)
司会
夏井 淳一(バーズ・ビュー株式会社 代表取締役)
学会にご参加の皆さまのご来場を、心よりお待ちしております。

